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「金正恩は独裁者ではなかった?」北朝鮮の重要人物金養建書記が交通事故死 海外の反応




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Image from http://www.theguardian.com/world/2015/dec/30/north-korea-leader-kim-jong-un-closest-comrade-dies-car-crash-yang-gon

北朝鮮の朝鮮中央通信(KCNA)は30日、朝鮮労働党の統一戦線部長として対韓国政策を担当していた金養建(キムヤンゴン)書記が交通事故で死亡したと伝えた。73歳だった。
金養建氏は金正日(キムジョンイル)総書記の時代から韓国との交渉役を務め、今年8月に南北間の緊張が高まった際の交渉でも大きな役割を果たした。

Via:http://www.cnn.co.jp/world/35075631.html?tag=cbox;world


英語コメントを翻訳して海外の反応をお届け致します。
世界の人々の反応はいかがでしょうか?







引用元:North Korea leader Kim Jong-un's 'closest comrade' dies in car crash



海外の反応



1.海外の声

金正恩の「一番の同士」とのこと。




2.海外の声

韓国との関係の不安定化への懸念がある。




3.海外の声

交通事故だって?




4.海外の声

金正恩はプーチンからいろいろ学んでいるね。




5.海外の声

車事故、飛行機事故、窓から落下などは、権力者にとって都合の良い言葉。




6.海外の声

北朝鮮ではどれくらいの人が車を所有しているんだ?




7.海外の声

高官が走っているところに一般の車はいないだろう、、




8.海外の声

_だとするとその車一台の事故になる。




9.海外の声

韓国との対話が止まる可能性があるね。




10.海外の声

誰かが彼がいなくなることを望んでいたのだろう。




11.海外の声

彼はあまり知られていなかったね。




12.海外の声

彼は、体制をシフトすることに尽力していたんだ。




13.海外の声

飲酒運転かな。




14.海外の声

全てをコントロールする独裁者だね。




15.海外の声

最近のアメリカでのプロパカンダは金正恩は独裁者ではなかった、
重要な問題は、金養建に任せていた、ということになっている。




16.海外の声

北朝鮮の体制は、中国が行っている「実験」だと思う。




17.海外の声

はい、車の事故、だそうです。




18.海外の声

北朝鮮では交通量は多くないだろう。




19.海外の声

これは疑わしいね、、




20.海外の声

このようなことが続く限り、体制は長く続かないだろう。




年末、アジア情勢が世界のニュースを賑わせています。
ではまた!




         

    
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[ 2015/12/31 12:45 ] 政治 | TB(-) | CM(12)



将軍様の粛清はエグなあ

ニュー将軍様になってから側近はほぼ一斉に粛清されたが、そう取っ替えやん
[ 2015/12/31 13:20 ] [ 編集 ]

「そう長くないだろう」20年位前からずっと言われ続けてるんですがそれは…w
[ 2015/12/31 14:06 ] [ 編集 ]

首都平壌ですらほとんど自動車も走ってないのに・・・
自転車に引かれたのかな、地下鉄に飛び込んだのかな


[ 2015/12/31 14:08 ] [ 編集 ]

暗殺だな
金正恩は天才か基地外かどっちかと
トランプが言ってたが案外あたってるかもな
[ 2015/12/31 14:28 ] [ 編集 ]

こんな体制長く続かないと言われ続けながらもう3代目だからな
[ 2015/12/31 15:02 ] [ 編集 ]

こんな悪い事をした!と言って銃殺にした例もあるので
今回はソレができなかった

単純な権力闘争や不仲ではなく
将軍様が幼児プレイ愛好者なのが彼にバレたとか
そんな理由かな
[ 2015/12/31 15:52 ] [ 編集 ]

見かけは違うが粛清だぬアナ恐ろし
[ 2015/12/31 16:13 ] [ 編集 ]

総括ニダ
[ 2015/12/31 19:47 ] [ 編集 ]

誰が信じるんだ
[ 2015/12/31 19:50 ] [ 編集 ]

あからさまな粛清に批判が高まってきたから偽装し始めたってことでOK?
[ 2016/01/01 01:08 ] [ 編集 ]

北朝鮮で交通事故死ってことは、●●だってことだ。
[ 2016/01/01 20:26 ] [ 編集 ]

創作では若い独裁者が改革を成功するけれども、
年を重ねると若い独裁者は危険だと感じるようになる。
成果への欲望、妥協の弱さ、強引で稚拙な手法、失敗リスク計算の悪さとか。
老練と狡猾さは上手な社会へのダメージコントロールと気づく。
[ 2016/02/01 15:30 ] [ 編集 ]

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