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海外:傑作じゃないわけがない。遠藤周作の原作をまず読む。スコセッシ監督新作「沈黙」のトレイラーが公開。海外の反応




rs-silence-8ec449bd-cf0f-4008-942e-3d25d5a334f7.jpgImage form http://www.rollingstone.com/movies/news/watch-martin-scorseses-silence-in-menacing-first-trailer-w452225

遠藤周作の「沈黙」の映画化!巨匠スコセッシ監督の渾身の作!
オスカーの呼び声高い話題作です!

17世紀江戸初期、激しいキリシタン弾圧の中で棄教したとされる師の真実を確かめるために日本にたどり着いた宣教師の目に映った想像を絶する日本を舞台に、人間にとって本当に大切なものとは何かを、壮大な映像で描いた歴史大作です。

重厚な画面に、ますます作品への期待が高まります。

原作:遠藤周作「沈黙」(新潮文庫)
監督:マーティン・スコセッシ
脚本:ジェイ・コックス 撮影:ロドリゴ・プリエト 美術:ダンテ・フェレッティ 編集:セルマ・スクーンメイカー
出演:アンドリュー・ガーフィールド リーアム・ニーソン アダム・ドライバー 窪塚洋介 浅野忠信
イッセー尾形 塚本晋也 小松菜奈 加瀬亮 笈田ヨシ 
配給:KADOKAWA

引用先 :http://cinefil.tokyo/_ct/17015705?



本日は、窪塚洋介氏など、様々な日本人俳優も登場するスコセッシ監督の沈黙のトレイラーより
海外の人々声を翻訳して海外の反応をお届け致します。
世界の人々の反応はいかがでしょうか?



引用元:Silence Official Trailer (2016) - Paramount Pictures



海外の反応



海外の声

面白くないわけない。




海外の声

なんで主人公をこの俳優にしたんだろう。




海外の声

これって日本の隠れキリシタンの話?




海外の声

ポルトガルの名前でいってるのがスコセッシの好きなところ。




海外の声

映画の雰囲気はこれと違うことを祈る。




海外の声

やっと良さそうな映画を撮ったか。




海外の声

スパイダーマンがちらつく、、、




海外の声

17世紀のヨーロッパと日本の文化的ギャップはこれで正しい?




海外の声

なんでスパイダーウェブを使わないんだ?




海外の声

原作読んでないからなぁ、、、、




海外の声

スパイダーマンにいつ変身するの?




海外の声

_スパイダーマンになる前のお話だよ。




海外の声

_ここで蜘蛛に噛まれるのか。




海外の声

スパイダーマンとダースベイダーがコラボってる!




海外の声

で、ずっと待ってるんだけどいつ出るの?




引用元:窪塚洋介ハリウッドデビュー マーティン・スコセッシ監督作品『沈黙-サイレンス-』来日記者会見



公開日は1月21日ですね!ではまた。





         

    
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[ 2016/11/27 12:31 ] 映画 | TB(-) | CM(78)



俺窪塚好きなんだよなあ
これをきっかけにいろいろ出演してほしいわ
[ 2016/11/27 12:58 ] [ 編集 ]

またしょうもない反日映画の出来上がりか?
[ 2016/11/27 12:58 ] [ 編集 ]

原作者がキリスト教徒ってのがね
読んでないけど宣教師の黒いとこちゃんと書いてるの?
[ 2016/11/27 13:05 ] [ 編集 ]

>またしょうもない反日映画の出来上がりか?
お前は反日or親日しか物事の判断基準がないのかよ
しょうもない奴だな
[ 2016/11/27 13:05 ] [ 編集 ]

黒人奴隷はちゃんと描いているのかいな?
黒人ってあの時人間じゃなくて家畜扱いなんだよね。
[ 2016/11/27 13:10 ] [ 編集 ]

文明の異なる人々の無理解は悲劇を生むという例であって、単純な反日というところで思考停止になる人ばかりじゃぁ世界はないんだな。
まだ見てない以上、原作も読まないでどうこうは言うべきじゃないよね
[ 2016/11/27 13:11 ] [ 編集 ]

*3
キリスト教は正義なんで無理だろうね。
[ 2016/11/27 13:12 ] [ 編集 ]

主演は高倉健で。
[ 2016/11/27 13:18 ] [ 編集 ]

正直トレイラーはかっけーですわ。
[ 2016/11/27 13:22 ] [ 編集 ]

まず遠藤さんの原作沈黙を読んでから批判してくれ、まあ、読まねえか。
[ 2016/11/27 13:26 ] [ 編集 ]

くそだな
[ 2016/11/27 13:27 ] [ 編集 ]

観てみたいね。
[ 2016/11/27 13:27 ] [ 編集 ]

なんつったってコリアン先生すから
[ 2016/11/27 13:29 ] [ 編集 ]

とにかく日本のイメージを落としてくれるならなんでもいいです
[ 2016/11/27 13:32 ] [ 編集 ]

「原作読んでなけど」反日認定しますドヤ
クソ笑ったw
[ 2016/11/27 13:42 ] [ 編集 ]

娯楽なので単純に
・日本人が悪い
・キリスト教徒かわいそう
これでいいと思います
海外では悲惨な真実として伝わりますがそれでいい
日本人は加害者として認知されるのが相応しい
[ 2016/11/27 13:50 ] [ 編集 ]

最近の日本人は調子に乗ってるからな
反省させるにはちょうどいいわw
[ 2016/11/27 13:52 ] [ 編集 ]

キリスト教徒がどこまで原作と当時を描けるかお手並み拝見だなw
[ 2016/11/27 13:54 ] [ 編集 ]

窪塚さんに遠藤さんの作品とか最高すぎるだろこれ!
どっちもリスペクト!
[ 2016/11/27 13:56 ] [ 編集 ]

とりあえず東宝東映松竹が映画化しなくて良かった、と思わざるを得ない
[ 2016/11/27 14:04 ] [ 編集 ]

原作もキリスト教批判はしてない
フィクションにそんなのいらないんだよ
キリスト教徒は悲惨な目にあった
日本人はキリスト教徒というだけで大量虐殺をした
[ 2016/11/27 14:04 ] [ 編集 ]

キリスト教を足場に植民地支配を狙う白人の罠から、如何にして日本が逃れたかを書いた名作だ、遠藤は耶蘇教徒の視点から歯軋りしながら筆を進めた。
[ 2016/11/27 14:10 ] [ 編集 ]

日本のルールや常識を尊重せず好き勝手やって荒稼ぎしていた輩だから
宣教師は転んだユダヤ人だし仕方ない
幕府は3回にわたって日本人を騙して海外へ連れ出し奴隷貿易するなと勧告したのにさ
キリスト教に転んだ日本人を先導して寺社を焼き打ちとか狂ってる
やられるなりの理由がある
[ 2016/11/27 14:12 ] [ 編集 ]

既に篠田監督、東宝配給で過去に映画化されているんですが
[ 2016/11/27 14:15 ] [ 編集 ]

肛門からウンコが出るように嘘を付くウリシタンが上に

キリシタン大名らは、原理主義を振りかざして、家畜以下と見なした異教徒らに罪名をデッチ上げて罪人にして捕え、奴隷や売春婦として海外に売り飛ばした実績がある。そうして得た金で鉄砲のレンタル料や硝薬の購入費に当てていたことを家康は知ってた。このような異端者(キリスト教徒)を、弾圧し改易していくことは為政者としては当然のことであった。ノスタルジーに浸っている西洋人には知らない歴史があるんだよね。
[ 2016/11/27 14:19 ] [ 編集 ]

植生が日本ぽくない。
東南アジアっぽいというか南方ちっく
[ 2016/11/27 14:40 ] [ 編集 ]

実際カルト教だからな
犯罪に手を染めるカルト教徒が集まって勢力を増すとなったら誰だって危機感を感じるさ
[ 2016/11/27 14:41 ] [ 編集 ]

コリアン

神よここで愚かなコメントを書き込む罪人たちをお許しください
[ 2016/11/27 14:52 ] [ 編集 ]

原作読んでみようかと思うやつは「沈黙」じゃなくて「侍」読め
[ 2016/11/27 14:58 ] [ 編集 ]

  

世界の大きな舞台に立つ女優がまたモデル()か...
演技が好きで演技する為に生きてる女性より、大きい事務所に入って事務所の営業が取ってくる仕事をこなしていく女ばかり評価される日本はおかしいわ
俳優を雇って欲しい。
[ 2016/11/27 15:02 ] [ 編集 ]

親日とか反日とかの話じゃないし、善悪の話でもない。

この名のある監督がそういうふうに見える映画しか作れない
もしくは、そういうふうにしか受け取れない視聴者しかいない
という結果なら残念だけど。

少なくとも原作は日本人が読むと面白い。
文学は物語に乗せて人の心の中のモヤモヤを表現するものだ。
自分は「宣教師を転ばせた苛烈な拷問」がどんなものか見たいだけだったけどね。
[ 2016/11/27 15:03 ] [ 編集 ]

原作のあらすじや書評を見てみたけど、
オウム真理教の信者が、オウム真理教と正常な世界(世俗世界)との折り合いをつけるべく書いた作品にしか思えん。
他人に迷惑を掛けなければオウム真理教だって信じて良いけど、他者を犠牲にしてまで信仰をするのは違う、と
言葉を濁しつつもオウム真理教自体を否定することの出来ない作者の正直な心情を吐露した作品という所感。
そう言った意味での作者の「沈黙」以外の解釈があるなら是非、教えて欲しい。
歴史背景を考えれば、侵略の尖兵であったカルト宗教(≒破壊工作員)の信条なんて、どうあっても正当化されるべきではないし、
「信教の自由」(洗脳の自由と同義)なんてちゃんちゃらおかしい色物を持ち出すのはナンセンスだわ。
[ 2016/11/27 15:15 ] [ 編集 ]

最後の木っ端役人?の刀さばきが怖いなw 刀は怖い
やたらす巻きが登場する印象w
[ 2016/11/27 15:27 ] [ 編集 ]

主人公「踏んだら負け…全部終わる…」
神「踏んだらええやん。兄ちゃんが楽になるんやったら、ワシ気にせえへんで。」
主人公「え、そうなん?」
元主人公「さあ、どうやろなあ…」
[ 2016/11/27 15:28 ] [ 編集 ]

原作をきちんと読んでないバカが批判してもなあ。

ただ、キリスト教徒が読んでも、日本人が読んでも、わりと多くの人が正しく理解できない作品だとは思う。

神はなにも助けない、信仰はなにも救わない。
しかし、神は人を愛しているし、人は神に愛されていて、神は人とともに苦しんでいる。
そこに罪深い我々への許しがあり、慰めがあるのだ。

ここまで非力な神、というのは普通のキリスト教徒には受け入れられないと思うし
こんなか細い許しと慰めの価値は、宗教的に脳天気な日本人のほとんどには理解されないだろう。

白人の大半が沈黙をきちんと読んで理解できるようになれば、世界は大分住みやすくなる気がする。
ありえない話だけどw
[ 2016/11/27 15:31 ] [ 編集 ]

>17世紀江戸初期、激しいキリシタン弾圧の中で棄教したとされる師の真実

鎖国と言っても、全く外国との交流が無かったわけじゃ無いのに、
外国人は、日本人が外国人嫌いと決めつけ、自分達だけを被害者としているよね?
家康の裏にいたのは、三浦按針と言うイギリス人だよ。
スペインとポルトガルが中南米侵略のやり方をチクったのがそいつ。
だから、オランダとの交易は許したけど。スペインとポルトガルは追い出しただけのこと。
しかも、仏教は悪宗だから止める様にと広めた。そりゃ、弾圧もされるだろうよ。
それに、当時のポルトガルの地図を見てみろよ。日本はポルトガル領にされてしまってる。
そりゃ、懸念はするわな。ちなみに、なぜ南米の古代文明を破壊した事は何も言わないのかね?
マチュピチュとか、外国人は好きなくせに。殲滅させたのはお前らの祖先だろうに。

ちなみに、朝鮮半島では宣教師と信者を5000人以上見せしめにしているだけど。
そっちの映画化はいつよ?凄い弾圧やってたのにな。
[ 2016/11/27 15:31 ] [ 編集 ]

>オウム真理教自体を否定することの出来ない作者の正直な心情を吐露した作品

地下鉄サリン事件どころか
オウム真理教が出来る前に発表された作品と思うんですが
作者が敬虔ではないキリスト教徒ってのは知ってるけどオウムってどこの情報だ?初めて聞いたんだが
[ 2016/11/27 15:43 ] [ 編集 ]

反日的な文脈(意識)で観ると、残酷な日本の耶蘇教弾圧にしか観えないが、本来は信仰の問題として読むべきものだ。さて、監督はどのような文脈で原作を読み解き、映画化しているんだろう?
[ 2016/11/27 15:53 ] [ 編集 ]

>オウム真理教が出来る前に発表された作品と思うんですが
わかりやすいように「キリスト教」を「オウム」に置き換えた比喩だろ。
義務教育で習うレベルの国語だぞ。
[ 2016/11/27 15:56 ] [ 編集 ]

>さて、監督はどのような文脈で原作を読み解き、映画化しているんだろう?

個人的に、懐疑やゆらぎを巧く表現してくれればいいとは思うけど、
遠藤本人が迷いの途上というか、日本人として「合わない洋服」を着ながら宙吊りのまま作家活動を続けたわけで、沈黙には「とりあえずのまとめ」があるけど、そこだけに決着するのもちょっと物足りないかな。
っていうのも日本人である俺の一個人の考えだから、信徒(?)の監督にはまた別の解釈があるかもしれないけど。
とにかく何十年も煮詰めたようだから、意味不明な内容になってるかもしれないw
主題がどうというより、スコセッシが惚れこんだ作品をどう料理するのかが見所かなと。
[ 2016/11/27 16:08 ] [ 編集 ]

あらすじ読んだ で評価下しますた キリッ w
こんなんのばっか
[ 2016/11/27 16:12 ] [ 編集 ]

キリスト教徒への弾圧を売りに映画化したに違いない、などと勘違いしている奴の痛さが見てられない。
[ 2016/11/27 16:19 ] [ 編集 ]

まあ日本は変態キリスト教信者のアニメを作れば問題ない
[ 2016/11/27 16:29 ] [ 編集 ]

>わかりやすいように「キリスト教」を「オウム」に置き換えた比喩だろ

それをわかりやすい比喩表現と思っているなら、こいつにとってはキリスト教とオウム真理教が同一であるってことなのだろうか
[ 2016/11/27 16:41 ] [ 編集 ]

そういやとあるキリスト教徒?の人の読書感想で
劇中にある『お前が棄教すれば彼らへの拷問をやめると言われたら、キリストはたしかに彼らのために転んだ(棄教した)だろう』
という内容を『キリストはそんなに慈悲深くないし残酷なところもあるかららありえない』って趣旨の反論しててワロタ
[ 2016/11/27 16:48 ] [ 編集 ]

「沈黙」に描かれる信仰を監督がどう理解したのかは興味がある。
[ 2016/11/27 16:49 ] [ 編集 ]

狐里庵先生はコリアンなの?
「おばかさん」はほろ苦くて良かったけどな。
[ 2016/11/27 17:15 ] [ 編集 ]

遠藤周作はどちらかと言うと保守派だったんだけどな。
「第三の新人」の中で政治的・思想的には、阿川弘之や三浦朱門に近かったと思う。
三浦朱門は曽野綾子の夫で元文化庁長官。
[ 2016/11/27 17:36 ] [ 編集 ]

>最近の日本人は調子に乗ってるからな
>反省させるにはちょうどいいわw

ローマ教皇に霊的に生まれ変わるように言われる
君等の国には敵わないなw
[ 2016/11/27 17:37 ] [ 編集 ]

そもそも原作者が日本におけるキリスト教と人の質との歪みに悩んで書いた話だからな
原作に無いんだから、多角的な宗教観は表現されるかもしれないけど宣教師の実態はこの作品には出て来ないだろうよ
[ 2016/11/27 17:38 ] [ 編集 ]

自分の見たいものしか見てなかったけど、
いままで見たくなくて目を背けていたものへもじっと目を見据えたら
いままで見ていた、“見たいもの”の先にあるものが見えてきたよ

って話

狐狸庵先生のエッセイが好きで小説もいろいろ読んでた
高校の時、授業で「沈黙」が取り上げられたときは得した気分だったよ

予習バッチリ!w
[ 2016/11/27 17:43 ] [ 編集 ]

沈黙くらい読んどけよ。
[ 2016/11/27 18:01 ] [ 編集 ]

スコセッシって、メガネが無いとなかなか見事な眉毛をしてるんだな。
加藤嘉や宇野重吉を思い出した。
[ 2016/11/27 19:07 ] [ 編集 ]

お前ら見てから叩けよ
まったく日本人も質が落ちたな
こんなのが愛国者か
[ 2016/11/27 21:04 ] [ 編集 ]

日本人としては複雑だけど原作に忠実ならスコセッシだけに観たい
[ 2016/11/27 21:08 ] [ 編集 ]

ま当時の宣教師は人身売買とスパイもやってたんだけどな。
映画じゃ描かれてないだろうけど
[ 2016/11/27 21:11 ] [ 編集 ]

窪塚もイタイヒトだから
[ 2016/11/27 21:38 ] [ 編集 ]

「デウス様を信じた者のみ天国へ行けます。」
「なら、デウス様を知らない、おらのおっとうもおっかあも地獄にいるだか?」
「でも、あなたはデウス様を信じれば天国に行けるのですよ。」
「おらぁ、そんな親不幸はできねえだ、おっとうとおっかあのいる地獄に行くだ!」
「・・・信仰とは・・・いったい何なんだ!?」
・・・って言う話だったら・・・ちょっと見たい。^^;
[ 2016/11/27 21:50 ] [ 編集 ]

人身売買ねえ。
日本人も当時普通にやってるんだよなあ。
秀吉は国内での奴隷狩りを禁止したけど、
朝鮮半島では普通に乱妨取りしてるし、当時の日本人もどっこいどっこいなんだよなあ。
しかも半島で乱妨取りした奴隷はヨーロッパ相手に普通に売ったって話だし。
禁止したのは日本人の売り買いだけ。
ブーメランになるから宣教師批判で奴隷貿易うんぬんは止めたほうがいい。
宗教が云々も出兵前に神社にお参りしていた日本人だって対して変わらんよ。
多神教か一神教か仏教かの違いぐらいしか無い。
当時の時代背景だと目くそ鼻くそを笑うって話にしかならん。
[ 2016/11/27 22:01 ] [ 編集 ]

沈黙は名作だ。ここで変なこと書いてしまう若い人は読んだら良い。感動がある。
[ 2016/11/27 22:06 ] [ 編集 ]

まー大昔のヨーロッパ人もローマで宣教師ひあぶりとかやってるからな。
[ 2016/11/27 22:19 ] [ 編集 ]

コメント欄の欧米やカトリックに対するコンプレックスにドン引き
なんでそうケンカ腰なの?
管理人はこういうの載せてどうしたいの?
[ 2016/11/27 23:51 ] [ 編集 ]

 

>コメント欄の欧米やカトリックに対するコンプレックスにドン引き

コンプレックスというより単なる無知だと思うぞ
沈黙は名作。あらすじやトレーラーだけで決めつけるのは無知というより
浅はかだな
[ 2016/11/28 00:07 ] [ 編集 ]

別にキリスト教徒を弾圧したわけじゃない弾圧したのはカトリックな
布教しないプロテスタントのオランダ人は無事だし幕府に協力してたからさぞいい気分だったよw
欧米圏で唯一独占的と言っていいほど日本とサシで貿易、取引できる
心の中ではカトリックしね!って思ってるほどカトリックVSプロテスタントの欧州を血の海した宗教戦争の最中だしなw
カトリックざまあwww
[ 2016/11/28 00:46 ] [ 編集 ]

>2016/11/27 22:01

日本におけるキリスト教徒弾圧は日本の排他主義によって引き起こされた悲劇であり、
キリスト教徒は罪なき被害者である、という世の風潮や映画における描かれ方についての危惧じゃないの?
コメ欄で奴隷について書いてる人の言いたいことは。
[ 2016/11/28 01:12 ] [ 編集 ]

原作読んだけど原作者もカトリック、監督もカトリック
普通にカトリック寄りの原作、映画だよ
そりゃ1000ページある罪を1ページくらいはでもカトリックも悪いんですよ?ってのはやるよ
[ 2016/11/28 01:30 ] [ 編集 ]

頭悪いなぁ
[ 2016/11/28 02:04 ] [ 編集 ]

宣教師+日本+殉教で映画を作るなら『ルイス・フロイス』を主人公にした方がよっぽどうける思う。
また、個人的には、小説『殉教』よりも、フロイスの『日本史』や『日欧文化論』の方が百倍面白かった。
なんたってそこには、生の戦国時代と織田信長と豊臣秀吉が描かれているから。
[ 2016/11/28 02:15 ] [ 編集 ]

「死海のほとり」は読んだな。
ホロコーストの話しが出て来て、ユダヤ人の遺体から作った「石鹸」の話しが結構話しのキーの一つになってんだけど、「石鹸」話は嘘でしたってことがわかっている今、どうすんだろ。
本人亡くなっているから、どうしようもないんだけど。
遠藤氏はクリスチャンで一連の本は読んだのに、なぜか「沈黙」は手を出さなかった。
[ 2016/11/28 02:34 ] [ 編集 ]

史実と違ったり創作だったり、一方に都合良く書いたフィクションをノンフィクションのように見せる宗教プロパガンダ映画っぽいね
そんなもので我々の先人達が一方的に悪人のようにされるのは許せない
[ 2016/11/28 05:28 ] [ 編集 ]

原作は文庫本で600円程、250頁もない小説だよ?
ドコの図書館にも置いてあるし、古本屋で100円50円コーナーにもよくあるベストセラーだよ?


[ 2016/11/28 06:31 ] [ 編集 ]

現物を精査せず勝手な想像で怒ってたら世話ないわ
[ 2016/11/28 09:44 ] [ 編集 ]

学生の頃読んだ。
遠藤周作はカトリック信者だから。
日本で禁教令が出されるに至った原因。
取締りが厳しいものに変わっていった経緯を描かないと
クリスチャンの自己満足な作品でしかないと思った。
あくまでも読書感想です。
[ 2016/11/28 13:40 ] [ 編集 ]

日本版『ベニスの商人』

異論は認める
[ 2016/11/28 14:41 ] [ 編集 ]

kokoro

そうだよな。有名な原作を読んで前の映画「沈黙」を見て
よ~く考えてからまともなコメント出してほしい。
薄っぺらなコメントはすぐわかるから恥ずかしいよ!
[ 2016/11/28 19:53 ] [ 編集 ]

「沈黙」のテーマは真の神への信仰とは何かということであって、キリシタン迫害はそれを際立たせる為の重要な要素であるが物語の道具立てに過ぎない。歴史的真実を後世に伝えるんだーとかそんな目的の本ではないよ。史実に取材して話は進むが、歴史書ではなくてあくまでも文学だから。
[ 2016/11/28 22:09 ] [ 編集 ]

これだから政治厨は駄目だな、という感想
場外乱闘してるんじゃないよ
[ 2016/11/29 17:19 ] [ 編集 ]

「遠藤周作の小説を読んでないやつは知性が足りない!」

なんてことは言わないよw

でも読んでもないのに、「作者はクリスチャンだから宣教師の悪行については描かれていないだろう」とか斜めな事言い出す奴は

理性が足りない。絶対的に足りてない。

中身のない言葉を羅列するくらいなら潔く沈黙してくれ
[ 2016/11/29 23:21 ] [ 編集 ]

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