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海外:涙が出てきた。日本版エンヤだ!!日本の作曲家、梶浦由記の名曲を聞いた外国人。海外の反応




Emily Bindiger - Emily - 1971 ,a, hugeImage form http://infinitejukeboxgirls.blogspot.jp/p/1971-emily-bindiger.html

梶浦 由記(かじうら ゆき、女性、1965年8月6日 - )は、日本の作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。東京都出身。アニメやゲームを中心として、CM、映画などの分野でも活動している。

東京都生まれ。小・中学生時代をドイツで過ごしたのち、東京都立国立高等学校、津田塾大学学芸学部英文学科に入学。卒業後、日本電信電話(NTT)に入社、技術者として従事する。高校時代に加入したアマチュアのガールズバンド「15 SAND(いちごさんど)」のキーボーディストとして、就職後も活動を続けていた最中にファンハウスの目にとまり、1993年7月にユニット「See-Saw」としてメジャーデビューする。
1995年1月に公開された映画『東京兄妹』で作詞・作曲中心のソロ活動を開始、1997年の『EAT-MAN』、1998年の『ダブルキャスト』を皮切りにアニメやゲームの音楽を中心に手がけるようになる。
2001年、See-Sawの活動再開とともにビクターエンタテインメントに移籍。2003年5月に「FictionJunction」を、2008年1月には「Kalafina」をそれぞれビクターエンタテインメントとSME Recordsと契約し、いずれも歌手は固定されない流動型のバンドとして音楽プロデュースの活動を行う。
ufotable主催のアニメ企画『Newtype×マチ★アソビ アニメアワード』において2011年10月に『魔法少女まどか☆マギカ』で劇伴部門を受賞し、2012年10月に『Fate/Zero』でサウンド賞を受賞した。

引用先 :https://ja.wikipedia.org/wiki/梶浦由記



本日は国内外で人気の高い梶浦由記さんの楽曲より
海外の人々声を翻訳して海外の反応をお届け致します。
世界の人々の反応はいかがでしょうか?



引用元:Kajiura Yuki - my long forgotten cloistered sleep



海外の反応


海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


この方の作曲は直ぐ分かる。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


日本版エンヤと言われている。素晴らしいね。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


俺の記憶はどこえへ消えてしまったのだろう・・・




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


悲しくも美しい曲。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


一日に何回も聞く。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


ゼノサーガだ!!




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


頭に沁み込んで離れない。。。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


マドンナの声に似ている気がする。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


2016年でもまだ聞かれているのが傑作の証拠。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


菅野よう子より好き。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


志方あきこに似ている気がする。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


Fairylandが好きだよ。




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


涙が出てきた。気に入った!




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


梶浦さんが歌ってるのかな?




海外の声 The voice from the world translated by JIPANG


_彼女は作曲家。Emily Bindingerが歌ってる。





いろいろな記憶が蘇ります。ではまた!



         

    
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[ 2016/12/17 17:45 ] 音楽 | TB(-) | CM(24)



個人的に思う日本のエンヤは平沢進。
[ 2016/12/17 18:00 ] [ 編集 ]

日本で「エエンヤー」と叫んでた島木譲二さんが亡くなりました
[ 2016/12/17 18:14 ] [ 編集 ]

よく知らんが。
エンヤって色んな音楽家に影響与えてんだな。
[ 2016/12/17 18:45 ] [ 編集 ]

梶浦由記の曲と言ったら、" Kalafina "でしょ。
何故、日本でもっと注目されないのかが不思議。。
[ 2016/12/17 19:03 ] [ 編集 ]

ケルト人かw
[ 2016/12/17 19:15 ] [ 編集 ]

これはエンヤではない
[ 2016/12/17 19:16 ] [ 編集 ]

オーディオ装置が違うと別物に聞こえる曲だね。
エンヤの曲も同じなんだけどね。デジタル多重録音で帯域が広いのでしょう
高分解能、広帯域の装置で聞くとかなり重厚に聞こえる。
[ 2016/12/17 19:25 ] [ 編集 ]

FICTIONとFICTIONⅡは至高
[ 2016/12/17 19:29 ] [ 編集 ]

古い話だけど、砂塵の彼方へで、ワンフレーズだけ自分で歌ってたよ
高くて透明感のある綺麗な声だったように思う
だがライブ映像で探す場合は心せよ
サンホラとのコラボだから、生歌唱でも総じてレベルは高いが、画面が目にうるさいw
[ 2016/12/17 19:33 ] [ 編集 ]

エンヤとは思わないけど
[ 2016/12/17 19:40 ] [ 編集 ]

綺麗だけどエンヤは違うな
[ 2016/12/17 19:49 ] [ 編集 ]

うーん
バングルスと三人組デュランデュランとプレイズとマドンナとウィルソンフィリップスが混ざってるような混ざってないような感じ
[ 2016/12/17 19:55 ] [ 編集 ]

エンヤといえば全部俺(声・楽器・recording・trackdown)とか
野外録音とか
[ 2016/12/17 19:59 ] [ 編集 ]

菅野よう子とは違ってこの人ってちゃんと特徴あるよね。
[ 2016/12/17 20:04 ] [ 編集 ]

舞乙HiMEシリーズのBGMとか聞くと鳥肌立つ
[ 2016/12/17 21:01 ] [ 編集 ]

塩屋さんは営業マンです。
[ 2016/12/17 21:55 ] [ 編集 ]

>菅野よう子とは違ってこの人ってちゃんと特徴あるよね。
だから仕事量は広範囲の音楽が可能な菅野の方が多い

個人的には梶原作品だと安直だけど「マミさんのテーマCredens justitiam」の合唱が泣けていい
[ 2016/12/17 22:40 ] [ 編集 ]

エンヤ婆のことかと思って来てみれば・・・
[ 2016/12/17 22:57 ] [ 編集 ]

エンヤの高いライブは高級オーディオ聴かされたような肉質感のない変なコンサートだった。去年の今頃だったはず。梶浦由記は生でも凄く良さそう。
[ 2016/12/18 00:42 ] [ 編集 ]

またSee-Saw復活して欲しいけどなぁ…
[ 2016/12/18 01:38 ] [ 編集 ]

Kalafinaの君の銀の庭めっちゃ好き
[ 2016/12/18 02:24 ] [ 編集 ]

平行5度なんて禁じ手で作曲する女をなんで欧米人は魔女呼ばわりしないんだ
[ 2016/12/18 03:51 ] [ 編集 ]

エンヤ・コラサの曲ならドリフで知ってるのだが、これは知らなかった。
[ 2016/12/18 06:50 ] [ 編集 ]

 

>>何故、日本でもっと注目されないのかが不思議。。
その筋に銭が通るか、某団体に属してないとメジャー扱いされないからしょうがないね。
[ 2016/12/18 22:37 ] [ 編集 ]

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